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書籍

SOMPOリスケアマネジメントのコンサルタント、研究員が著者または共著者となっている書籍を紹介します。

きちんと苦情対応――介護職員のための苦情対応マニュアル

きちんと苦情対応――介護職員のための苦情対応マニュアル

著者:宮本薫
発行日:2014年7月
価格:本体650円+税

詳細は、福祉の本出版目録をご覧ください。

・介護施設や訪問介護で働いていると利用者やその家族からの苦情はつきものです。本書では、苦情対応を利用者とのコミュニケーションの一つと位置づけています。職員の皆さん一人ひとりのコミュニケーション技術を向上することを念頭に、苦情を寄せた利用者の心理と、それをふまえた望ましい苦情対応をまとめています。
・見やすい大きな文字とイラストで順序立てて解説していますので、新人研修をはじめ各種研修のテキストとしてご活用ください。介護現場で働く皆さんに贈る必携の書です。

気候変動リスクとどう向き合うか――企業・行政・市民の賢い適応

気候変動リスクとどう向き合うか――企業・行政・市民の賢い適応

監修:西岡秀三、植田和弘、森杉壽芳
編著:損害保険ジャパン、損保ジャパン環境財団、損保ジャパン日本興亜リスクマネジメント
発行日:2014年3月4日
価格:本体2,800円+税

理論面と実践面の2つの面から、“適応”に取り組む最新の知見・先進事例を紹介しています。
詳細は、きんざいストアウェブサイトをご覧ください。

・「適応」とは、気候変動の影響に対し自然・人間システムを調整することにより、被害を防止・軽減し、あるいはその便益の機会を活用することを意味し、企業・行政・市民における生存・生産・生活を維持していくための取組みです。
・理論面では「気候変動や適応をめぐる国際的な動向」「気候変動リスク管理・リスク分析」「災害リスクマネジメント」「保険・デリバティブなどのリスクファイナンス」等を詳説しています。
・実践面では、企業・行政・市民団体による適応に向けた取組みを紹介。適応を具体的に進めるための個別対策の推進に向け、重要な論点を整理、提言しています。
・一般企業、自治体および金融機関のリスク管理担当者やCSR担当者、気候変動に関する研究者等に参考となる書籍です。

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当社 顧問 斎藤 昭夫、部長 佐野 肇、主任研究員 津守 博道、主任コンサルタント 横山 天宗、主任コンサルタント 松岡 智江が執筆に参画しています。

世界に通じる危機対応 ISO 22320:2011(JIS Q 22320:2013)社会セキュリティ-緊急事態管理-危機対応に関する要求事項 解説

世界に通じる危機対応 ISO 22320:2011(JIS Q 22320:2013)社会セキュリティ-緊急事態管理-危機対応に関する要求事項 解説

編集委員長:林 春男
編著:危機対応標準化研究会
発行日:2014年5月19日
価格:本体3,200円+税

詳細は、日本規格協会ウェブサイトをご覧ください。

ISO 22320は、効果的な危機対応の実現に向けて、指揮・統制のあり方、危機対応に用いる活動情報処理のあり方、部局間・組織間の協力及び連携のあり方について最低限考慮すべき事柄をまとめた国際規格です。
今後予想される大規模な危機的事態を前に、本規格の有効性と危機対応における標準化の重要性を実際の事例等も交えながら解説しています。

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当社リスクコンサルティング事業本部 コンサルティング部 主任コンサルタント 槇本 純夫、同 主任コンサルタント 新藤 淳が執筆協力しています。

海外進出支援 実務必携

海外進出支援 実務必携

編著者:金融財政事情研究会
発行日:2014年1月9日
価格:本体8,000円+税

詳細は、きんざいストアウェブサイトをご覧ください。

「海外進出支援に関するキーワード」「海外進出支援業務」「アジア11カ国の動向」の3編構成になっており、全272のQ&Aにより海外進出支援業務のA to Z を体系的に網羅・解説しております。金融機関の営業店担当者から本部・国際業務セクシンまで幅広くご活用いただけます。

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当社取締役リスクコンサルティング事業本部長 高橋 孝一、リスクコンサルティング事業本部 ERM部 上席コンサルタント 原 敬徳、リスクコンサルティング事業本部 ERM部 上席コンサルタント 竹腰 宏、リスクコンサルティング事業本部 ERM部 主任コンサルタント 横山 歩が執筆協力しています。

金融時事用語集2014年版

金融時事用語集2014年版

編者:金融ジャーナル社
発行日:2013年12月12日
価格:本体1,500円+税

詳細は、日本金融通信社ウェブサイトをご覧ください。

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当社リスクコンサルティング事業本部 コンサルティング部 企業第2グループリーダー 石井 和尋が執筆に参画しています。

ISO 39001 道路交通安全マンジメントシステム 認証取得がわかる

ISO 39001 道路交通安全マンジメントシステム 認証取得がわかる

著者:入口 秀俊、江波戸 啓之(一般財団法人日本品質保証機構)
出版社:産業能率大学出版部
出版日:2013年11月30日
価格:本体3,500円+税

詳細は、産業能率大学出版部ウェブサイトをご覧ください。

ISO 39001についての背景から規格内容の説明を行い、かつ、認証取得に向けた具体的な実践方法とそのツール提供まで志向した「解説書」兼「実用書」です(「規程と文書体系」モデル(CD-ROM)付)。

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当社自動車リスクコンサルティング本部企画開発部 部長 入口 秀俊が企画・監修及び第2章~第11章を執筆しました。

事故予防のための介護リスクマネジメント

事故予防のための介護リスクマネジメント

著者:泉 泰子
出版:リスクマネジメント協会
出版日:2013年11月15日
価格:本体2,800円+税

詳細は、リスクマネジメント協会ウェブサイトをご覧ください。

超高齢化社会に立ち向かい事故防止を要求されている介護施設に対し、リスクマネジメントの基礎を平易に説明しながら、具体例や書式雛形等を数多く収載し、実践できるリスクマネジメントを解説しています。

アジアの非伝統的安全保障I 総合編[アジア地域統合講座]

地震リスク評価とリスクコミュニケーション

編著:天児慧
出版:勁草書房
出版日:2011年11月25日
価格:本体2,800円+税

詳細および購入は、勁草書房ウェブサイトをご覧ください。

本書は、アジアの非伝統的安全保障に関わる現象・問題を具体的に論じながら多層的にフォーカスし、現状分析だけでなく、どのように解決を探るか、さらには新しいガバナンスの構築に向けた政策提言を含めて、現地調査の豊富な専門家たちによるリアルな実態報告とその問題点、克服のための方策などを包括的に、わかりやすく解説します。

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本書「第4章 感染症のリスクマネジメント」について、当社 取締役研究開発部長 山本 雅司が執筆しています。

アジアの非伝統的安全保障II 中国編[アジア地域統合講座]

地震リスク評価とリスクコミュニケーション

編著:天児慧
出版:勁草書房
出版日:2011年11月25日
価格:本体2,800円+税

詳細および購入は、勁草書房ウェブサイトをご覧ください。

格差拡大や環境破壊、感染症の広がりなどさまざまな異なった問題解決の仕組みをつくる必要性を高めていくグローバリゼーションは、これまで情報を管理することによって社会を管理してきた共産党体制とは異なったガバナンスの仕組みを中国に必要とするようになってきています。非伝統的安全保障の問題を扱うことで新しい中国を理解します。

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本書「第5章 自然災害・気候変動とリスクファイナンス」について、当社 研究開発部定量評価室長 佐野 肇が執筆しています。

地震リスク評価とリスクコミュニケーション

地震リスク評価とリスクコミュニケーション

編著者:日本建築学会
出版:丸善出版
出版日:2011年6月1日
価格:本体2,400円+税

詳細は、日本建築学会ウェブサイトをご覧ください。

本書は、日本建築学会 建築にかかわる社会規範・法規範特別調査委員会 建築物の安全性評価ガイドライン小委員会が2007年から3年間にわたり調査、議論してきた成果であり、地震リスクに関するふたつのテーマについてまとめています。ひとつは第1章の「リスクコミュニケーション」、もうひとつが第2章の「地震リスク評価」です。リスクコミュニケーションは、建物の耐震安全性について設計者、構造設計者が建築主とコミュニケーションをとるにあたって有効な手段となるもので、第1章ではその概要や事例について述べています。第2章では、地震リスク、特に近年不動産評価で用いられている地震PMLについて、さまざまな評価手法を調査、整理するとともに、複数の評価機関によるベンチマーク結果を紹介しています。

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本書「第2章 地震リスク評価」の「2.5 建築リスクのQ&A」ついて、当社 デューデリジェンス事業部 エンジニアリンググループ リーダー 杉本 和城が執筆しています。

人口減少時代の保険業

人口減少時代の保険業

編著:田畑 康人・岡村 国和
出版:慶応義塾大学出版会
出版日:2011年5月9日
価格:本体3,000円+税

詳細は、慶応義塾大学出版会ウェブサイトをご覧ください。

研究者・実務家が協働し、人口減少が保険事業に与える影響に着目しながら、保険商品・サービス開発、ビジネスモデル、経営戦略、海外進出、さらに保険行政における最新の動向を紹介し、各々について戦略・政策提言を行っています。

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本書「第2部 人口減少時代の新展開」の「第6章 リスクマネジメントビジネスの新展開」について、当社 取締役 高橋孝一が執筆しています。

eラーニングで学ぶ 会社員のための実践コンプライアンス 情報管理

eラーニングで学ぶ 会社員のための実践コンプライアンス 情報管理

著者:執筆 NKSJリスクマネジメント/監修 佐藤綜合法律事務所(佐藤昌巳、眞下寛之、西脇正訓)
出版:第一法規
出版日:2011年1月31日
価格:本体4,600円+税

詳細は、第一法規ウェブサイトをご覧ください。

コンプライアンスに則った“正しい行動”のできる社員を育てるeラーニング教材です。日常業務場面を題材に、受講者一人ひとりが主人公となって学習することにより、営業秘密やインサイダー情報、個人情報などの会社の重要な情報をどのように取り扱うべきかについて、当事者意識をもって学び、適切な行動を身につけることができます。

リスクマネジメント実務ハンドブック

著者:損保ジャパン・リスクマネジメント
出版:日本能率協会マネジメントセンター
出版日:2010年3月20日
価格:本体3,800円+税

2009年発行の「ISO31000」(リスクマネジメントの国際規格)に対応しながら、リスクマネジメントの基礎知識とノウハウを解説しています。また、「自然災害」「火災」「セキュリティ」「製造物責任」「人事労務」などに関する個別のリスクへの対策方法も紹介するほか、危機管理、大地震発生時や新型インフルエンザ流行時のBCM(Business Continuity Management:事業継続管理)についても詳しく説明しています。巻末には、リスクマネジメントに関する規程やチェックシートなど実務で活用可能な39種類の帳票類を掲載しています。

ケースで学ぶERM(エンタプライズ・リスクマネジメント)の実践

編者:林良造(東京大学公共政策大学院 教授)、損害保険ジャパン、損保ジャパン・リスクマネジメント
出版:中央経済社
出版日:2010年2月19日
価格:本体3,400円+税

「ERMの枠組みや方法論はわかったが、一体どこから着手すればいいのだろう?」「他の会社はどのようにERMを活用しているのか知りたい。」―――金融商品取引法対応を終え、あらためてリスクマネジメント体制のあり方を見直す段階を迎えて、多くの企業が効果的にERMを実践する道を模索しています。
本書では、日本・米国・欧州4カ国の企業のリスクマネジメント担当者を訪問し、各社でのERM/リスクマネジメントの実践事例を取りまとめました。ERMに対する各社の姿勢と実践の具体的方法が、担当者の経験をもとに具体的に語られています。

大規模地震対応 消防計画作成マニュアル-改正消防法に基づいた作成例と解説-

編集・出版:消防科学総合センター
出版日:2009年10月
価格:本体3,810円+税

詳細は、消防科学総合センターウェブサイトをご覧ください。

「大規模地震対応消防計画作成マニュアル」は、大規模・高層の建物等を管理する防火・防災管理者向けに、消防計画の作成を支援する目的で発行されました。本書では、災害想定のしかた、条文形式による消防計画の作成例、さらには各条文に逐条解説を添えるなど、初めて消防計画を作成する方にもわかりやすい誌面となっています。本書の活用により、消防法令および消防計画作成ガイドラインに沿った実効性の高い消防計画の作成が期待できます。

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本書の「第2章 II 災害想定のしかた」について、当社 リスクエンジニアリング事業部が執筆に協力しました。

情報セキュリティガバナンス~情報化社会を勝ち抜く企業の経営戦略

編集:経済産業省商務情報政策局 情報セキュリティ政策室
出版:経済産業調査会
出版日:2009年8月10日
価格:本体2,800円+税

詳細は、経済産業調査会ウェブサイトをご覧ください。

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当社 BCM事業本部 コンサルティング第三部長 山本 匡が、本書籍で紹介されている「ITサービス継続ガイドライン」の策定WGの委員を務めました。

ビジネスマンのためのCSRハンドブック

編者:経営倫理実践研究センター/日本経営倫理学会CSR研究部会
出版:PHPエディターズ・グループ
発売元:PHP研究所
出版日:2009年8月
価格:本体1,100円+税

詳細は、PHP研究所ウェブサイトをご覧ください。

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当社 研究開発部 主席研究員 福田 隆が執筆に協力しました。

新型インフルエンザ上陸 その時どうする? 生き残りハンドブック

(発行部数が4万部を超えました。)
編著者:損保ジャパン・リスクマネジメント
出版:日本経済新聞出版社
出版日:2008年12月10日
価格:本体500円+税

詳細は、日本経済新聞出版社ウェブサイトをご覧ください。

またたく間に世界中に広がり、致死率も高い「新型インフルエンザ」の発生が間近に迫っています。本書は80ページの小型ハンドブックながら、新型インフルについての基礎知識、想定される感染シナリオ、個人・家庭・学校・企業の対策などを紹介しています。社員研修や職場のリスク対策にご活用ください。

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本書は、取締役BCM事業本部長 山本雅司とBCM事業本部 コンサルティング第二部 主任コンサルタント 高杉友が執筆しています。
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当社宛にご購入のお申込いただくと、定価の20%引きの金額でご購入いただけます(別途送料)。
お申込の際は、「ご購入申込書(wordファイル 81kバイト)」に必要事項をご記入の上、FAXでご送付ください。

子育て支援シリーズ 第4巻 安全・安心の環境づくり 地域で守る・自分で守る

編著者:小宮信夫
出版:ぎょうせい
出版日:2008年9月
価格:本体2,857円+税

詳細は、ぎょうせいウェブサイトをご覧ください。

「子育て支援シリーズ」は、医療、教育、地域、職場などさまざまな現場で展開されている子育て支援の動向や事例を、全5巻にわたって解説します。
第4巻は、子供の安全・安心を確保する方策について、危険を軽減する環境改善と危険を管理できる力を育む安全教育を中心に紹介しています。

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本書の第2部(生活環境)の第1章「犯罪から子供を守る」を当社リスクエンジニアリング事業部主任コンサルタント瀬戸寛喜が執筆しています。

OHSAS 18001: 2007 労働安全衛生マネジメントシステム 日本語版と解説

監修:吉澤 正
出版:日本規格協会
価格:本体4,600円+税

詳細は、日本規格協会ウェブサイトJSA Web Store」をご覧ください。

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本書籍の作成にあたり組織された委員会(OHSAS日本語版作成委員会)において、当社 ERM研究開発部 ERM室長 中嶋秀嗣が委員を務めました。

最新 事業継続管理の基本と仕組みがよ~くわかる本

編著者:打川和男
共著者:勝俣良介・落合正人
出版:秀和システム
出版日:2008年6月
価格:本体1,800円+税

詳細は、秀和システムウェブサイトをご覧ください。

システム障害や災害が発生した場合でも、ビジネスを停止させない仕組み作りのノウハウを図解で解説した入門書です。システム障害や災害が起きたとき、取引やサービスが停止してしまうと、関係している多くの企業や社会に深刻な影響を与えることになりかねません。そこで、リスク回避のため「事業継続計画(BCP)」「事業継続マネジメント(BCM)」を策定、導入する機運が高まってきました。本書では、事業継続計画の策定手順、内部統制としてBCPを導入する方法、事業継続管理(BCM)の構築方法、ISO化が進むBS25999の取得方法、BCMの資格の種類と試験方法などをわかりやすく図解。BCP やBCMの準備を効果的に推進する方法がわかります。

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当社BCM事業本部コンサルティング第5部長落合正人、コンサルティング第2部飛鳥馬隆志が執筆しています。

企業価値向上のための事業継続マネジメント

監修:セコム
出版:リックテレコム
出版日:2008年6月
価格:本体1,800円+税

金融機関に対する金融庁や日銀の監督・考査項目に「業務継続態勢の整備」が盛り込まれたことを受け、各金融機関は現在、積極的にBCPの策定を進めている。銀行におけるBCPでは、短い目標復旧時間の設定や、多数の店舗の一斉被災の想定といった特徴がある。本稿ではBCP策定支援のコンサルティング経験を元に、地方銀行のBCP策定状況とそのポイントを紹介。

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本書第2編「各産業分野における取り組み」地銀64行(PDF形式、565kバイト)を、当社BCM本部主任コンサルタント 石井和尋が執筆しています。

組合員卸のためのコンプライアンス実践ガイドブック

編集:全国米穀販売事業共済協同組合

本書は、全国米穀販売事業共済協同組合員卸が、国民の主食であるコメを商品として販売する企業として、あらためて法令および社会倫理を遵守するなかで、企業倫理を確立し、確かな製品を提供し続ける事を通じて、これまで以上に社会的責任を果たせるように作成されたものです。

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本ガイドブックは当社ERM研究開発部主席研究員福田隆が執筆しています。

経営倫理用語辞典

編集:日本経営倫理学会
出版:白桃書房
出版日:2008年2月26日
価格:本体2,600円+税

詳細は、白桃書房ウェブサイトをご覧ください。

日本経営倫理学会が総力を挙げ編纂した,本邦初の本格的な用語辞典。経営学,倫理学はもとより,経済学,哲学,社会学,法学,心理学,宗教学,教育学,環境学といった内容から項目を厳選。経営倫理関係者の必携必備図書。

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本辞典の執筆に当社ERM研究開発部主席研究員福田隆が参加しています。

お客様信頼獲得のための読本

編集:日本農業法人協会
出版:全国担い手育成総合支援協議会

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本書第一章・第二章・第四章を当社ERM研究開発部主席研究員福田隆が執筆しています。

理学療法 リスク管理・ビューポイント

編集:国際医療福祉大学教授 丸山仁司
出版:文光堂

詳細は文光堂ウェブサイト をご覧ください。

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本書5頁「2.リスクマネジメントについて(PDF形式、488kバイト)」を当社医療リスクマネジメント事業部主任コンサルタント泉泰子が執筆しています。

週刊金融財政事情 第58巻45号

出版:金融財政事情研究会

詳細は、金融財政事情研究会ウェブサイトをご覧ください。

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特集記事「業務継続計画策定 初めの一歩(PDF形式、28kバイト)」を当社BCM事業本部主任コンサルタント石井和尋が執筆しています。

九州大学西部地区自然災害資料センターニュースNo.37

出版日:2007年9月
出版・編集:九州大学西部地区自然災害資料センター

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特集「BCM構築の課題(製造業を事例として)(PDF形式、545kバイト)」について当社自然災害事業部主任コンサルタント加藤康広が執筆しています。

日本セキュリティ・マネジメント学会誌 第21巻 第2号

出版:日本セキュリティ・マネジメント学会
出版日:2007年9月28日
編集:日本セキュリティ・マネジメント学会 編集部会
本学会につきましては、日本セキュリティ・マネジメント学会ウェブサイトをご覧ください。

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解説の中で「環境マネジメントシステムの現状と活用(PDF形式、64kバイト)」、「化学物質のリスク管理の現状と課題(PDF形式、204kバイト)」について当社デューデリジェンス事業部シニアコンサルタント大内功が執筆しています。

週刊金融財政事情 第58巻36号

出版:金融財政事情研究会

詳細は、金融財政事情研究会ウェブサイトをご覧ください。

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特集記事「オペレーショナル・リスク管理実践段階へ」の中で「有形資産リスクへの対応(PDF形式、350kバイト)」について当社ERM研究開発部定量評価室主席研究員阿知波正道が執筆しています。

会社員のためのミニドラマで学ぶ個人情報保護(視聴覚教材)

編集・発行:第一法規

詳細は、第一法規社ウェブサイトをご覧ください。

「個人情報保護」についての社員研修用の教材パッケージです。日常業務の中で直面する「個人情報保護」に関する問題を10テーマ取り上げ、ミニドラマで映像化した分かり易い教材となっています。映像教材・理解度確認テスト(e-ラーニング)・研修講師用3点ツールです。集合研修で利用できるほか、要望に応じて社内イントラネット等で利用することもできます。映像とリンクさせている「会社員のための個人情報保護入門」を受講者用テキストとしてお勧めします。

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本視聴覚教材のシナリオ、理解度テストを当社情報セキュリティ事業部メンバーが執筆しています。

会社員のための個人情報保護入門

編集・出版:第一法規

詳細は、第一法規社ウェブサイトをご覧ください。

「個人情報保護」を会社員の方にご理解いただくためのガイドブックです。日常業務の中で直面する10のテーマについて多数の実例を用いる事により、どなたにでも読みやすくなっています。集合研修開催が困難な場合などに配布・奨励いただく教材としても適当です。

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当社情報セキュリティ事業部メンバーが執筆しています。

リスクマネジメント協会会員誌「TODAY」 vol.43

出版:リスクマネジメント協会

詳細は、リスクマネジメント協会ウェブサイトをご覧ください。

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本誌6頁「新時代のリコールマネジメント」(PDF形式、2.4Mバイト)を当社リスクエンジニアリング事業部首席コンサルタント新井克が執筆しています。

コーポレート コンプライアンス 季刊第11号

編集・監修:コーポレートコンプライアンス編集委員会
出版:桐蔭横浜大学コンプライアンス研究センター

詳細は、桐蔭横浜大学コンプライアンス研究センターウェブサイトをご覧ください。

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本書156頁「リスクマネジメントのポイント」を 当社ERM研究開発部主席研究員福田隆が執筆しています。

プロフェッショナル・リスクマネジメント

編集:太陽ASG監査法人
出版:中央経済社
出版日:2006年3月
価格:2,600円+税

詳細は、中央経済社ウェブサイトをご覧ください。

リスクマップやリスクスコア表を用いた全社的なリスク管理手法をはじめ、風評やメディア・クライシスなどの具体的統制方法論。リスク管理・ガバナンス・内部統制の核心を明らかにするリスクマネジメントの実践指南書。

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本書第3編「総合リスクチェック―リスク戦略の羅針盤」を当社ERM室長中嶋秀嗣が執筆しています。

リスクマネジメント 個人情報保護と危機対応

総監修:堀部政男(一橋大学名誉教授)
企画・編集:
 損保ジャパン日本興亜リスクマネジメント株式会社
  編集代表:入口 秀俊
 牧野総合法律事務所 弁護士法人
  編集代表:牧野 二郎(弁護士)
出版社:第一法規
年間購読料:15,000円+税(送料実費)

詳細は、第一法規ウェブサイトウェブサイト「リスクマネジメント 個人情報保護と危機対応」をご覧ください。

法務、総務、営業部門等の個人情報の管理・運用を行う情報管理責任者を対象とした、個人情報保護法への対応策を網羅した書籍です。(本書は加除式の形態をとっており、次年度以降は更新手続き(有料)で最新情報をご提供していきます。)